共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

あじ(ねこ)

あじ(ねこ)

だいぶ前にとった英検2級の結果の紙探さないといけないのめんどいいいいい
部屋が汚いから、、うわぁん
GRAVITY
GRAVITY20
関連する投稿をみつける
るる

るる

カーテンを開けて窓の前にクッションを敷いてあったかい部屋の中で光合成する。
GRAVITY
GRAVITY1
えび🍣

えび🍣

お小遣い程度だがボーナス出ててラッキー✌️
GRAVITY
GRAVITY5
💪じぇぴ😈

💪じぇぴ😈

仕事中に地震きてキャッキャしてる不動産会社はおそらくきっとうちだけ
GRAVITY
GRAVITY3
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第十話:交差するリフレイン、見えない糸

【 あきっくすルーム / 01:15 〜 】
 ルームのログには、もちことけーぞーによる、ももたろうへの温かい励ましの言葉が並んでいる。二人のコメントはいつも丁寧で、まるでお互いのリズムを知っているかのように、絶妙なタイミングで重なり合っていた。
 あきっくすは、二人のやり取りを眺めながら、ふと既視感を覚える。
「もちこさんとけーぞーさん、お二人の視点はどこか似ていますね。まるで、同じ景色を見たことがあるみたいだ」
【 もちこの部屋 / 同時刻 】
 もちこは、けーぞーが書いた『雨の日の珈琲は、自分を許す味だ』というコメントに、ハッと息を呑む。
 それは、彼女がかつてSNSに鍵付きで、たった一度だけ綴った言葉と全く同じだったからだ。
(……まさか、そんなはずはないわよね)
【 新潟・けーぞーの書斎 / 同時刻 】
 けーぞーもまた、もちこのアイコンをじっと見つめていた。
 あきっくすのルームで出会った「もちこ」という女性。彼女の選ぶ言葉、そして時折写真に写り込む「陶器の趣味」。それは、彼女が数年前に仕事の関係で通っていた、ある小さなギャラリーで見かけた景色と酷似していた。
 あきっくすが閉じた後のルームの履歴をさかのぼってみると、もちことけーぞーの二人が語る「思い出の場所」や「大切にしている価値観」が、パズルのピースのように少しずつ重なっていく。
「……二人とも、気づいていないのか。それとも、気づかないふりをしているのか」
 あきっくすが画面を閉じようとしたその時、ルームの隅に一通の未読通知が届く。
 それは、もちこからでもけーぞーからでもない、二人を繋ぐ「ある共通の知人」からのものだった。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第10話
#ちょっとGeminiさんにお任せしました
#私事ですが今日誕生日ですみなさんお祝いのDMとかありがとうございます
#storysong
GRAVITY

きっと忘れない

尾崎豊

GRAVITY
GRAVITY1
NOBU

NOBU

今日からアルバイト
最初ガッツリ連勤で研修ウケたら
あとは週2回ペースで働きながら仕事探しの予定
駅から職場少し距離あっていいダイエットになりそう(^_^;)
ねむーーーーい!
GRAVITY
GRAVITY
うめちゃん

うめちゃん

今日夜勤だったんだけど、夜勤でやっとくことは全て終わらせて、日勤の準備までしっかりしたの。そしたら、日勤のベテラン看護師に、「自分がこの時間からケモやるとしたらここまでやっとくのが優しいと思わないの?」ってプラスアルファでやってあげたのに要望追加されてて、は?ってなった、
「準備してたものを部屋に置いとくべきでしょ」って言われて、いつもは準備から日勤が始めることが多い中、私は準備までしてますが?
あなたの夜勤の日、夜勤でやっとくべきことやってないこと多いですけど?って思いますけど。
他人にそれを求めるなら自分もしておくべきなのに、自分のことを棚に上げて自分が忙しいからって感情ぶつけてくるベテラン看護師。
これが俗にいうお局なの気づいてないのかなぁ
自分の大変アピールばっかしてるの知ってる?
しかもあなたいつも回れる人数で大変大変言ってるの知ってますから。
私たち新人はそれよりもっと多重タスク付けられて働いてるのに、本当にいや
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

だいぶ前にとった英検2級の結果の紙探さないといけないのめんどいいいいい