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はな
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ほたて

てるてる
臓物子

J
知人、マジでサービス業向いてないから仕事変えた方が良い。「身内に雇ってもらってる」以外本人のメリットないし、というか店にとってこいつの接客で離れていく客多いのでは、と思う。自分も今日、今後は利用頻度減らそう…とひそかに決意した。
怠惰で向上心が無いのにプライドは一丁前に高いから、自分にとって都合の良い客しか「お客さん」でしかない。依頼を勝手に断る、交渉やお願い・事情を伝えたり普段のやり取りなどあらゆる話し合いができない、説明は一方的、気配りも足りないからこちらが状況を汲み取るしかない、など…。
図体がでかく、「クソ客が!!!」と凄むのでシンプルに怖い。しかも話聞くと大体その客はクソではない。
客は神ではないし、サービス業の方への敬意が大前提あるとして、接客っていう概念?が、そもそもあるじゃん…?と問うてみたくなる。
仕事が好きとか向いてるとか思ってそうもなく、給料バチクソ高いわけでもなさそう、身内大好き!て感じもないのに、なんでこの仕事してるんだ…?

ばりブスぼっち弱者おぢ

数弱
みみ
原因はコロナから、
コロナの後遺症になって、
パニック発作を起こしてから
パニック障害になりました。
現在も、病院に通って、薬(クロチアゼパム)を飲んでます。
精神的にも繊細になっていて、
あまり人を信頼出来なかったり、
気にしてしまいます。
心も病みやすくなってます。
同じ病や精神疾患持ってる方がいたら、
一緒に頑張りましょうね🍀



こまつ
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🍺大暴

おけい

ハリ@

つかい

鱒兎@凪

しゃも

ぬこそ
ニコライゴーゴリの生涯について知りたい
ニコライ・ゴーゴリの生涯についての概要は以下の通りです。
基本情報
生年月日: 1809年3月31日
出生地: ウクライナ、ポルタヴァ州
死去日: 1852年3月4日
死没地: ロシア、モスクワ
学歴と初期のキャリア
ゴーゴリは、ウクライナの貴族の家庭に生まれ、若い頃から文学に興味を持ちました。
1831年にサンクトペテルブルクに移り、そこで文筆活動を開始しました。
主な作品
『死せる魂』: 彼の代表作であり、ロシア社会の風刺を描いています。
『外套』: 短編小説で、貧困と官僚制度の無情さをテーマにしています。
『検察官』: 演劇作品で、官僚の腐敗を風刺しています。
晩年
ゴーゴリは、宗教的な悩みや精神的な問題に苦しみ、晩年は孤独な生活を送りました。
1852年に亡くなるまで、彼の作品はロシア文学に大きな影響を与え続けました。
影響と評価
ゴーゴリは、ロシア文学の先駆者として評価され、後の作家たちに多大な影響を与えました。
彼の作品は、社会批判や人間の心理を深く掘り下げるものであり、現代においても広く読まれています。

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