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☺︎あめのどれい☺︎
回答数 110>>
悪ノ大罪シリーズ殆ど、水の道化師、逆罪行進曲、クレイヂィ・クラウン、ムラサキの森、ゆりかごから墓場まで、カンタレラ、千本桜、ダンシング☆サムライ、巡姫舞踏曲、ロッテンガールグロテスクロマンス、指切り、標本少女、
歌詞あり
十面相、Guilty verse、ナミダの道化師、あの女、アリスドリームランドで
とかです、全部古い……
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アクア−Devil
深い森の奥、朝露がキラキラと輝く花びらに小さなピクシー妖精が住んでいました。名前はルナ。蝶のような透明な羽を広げ、緑の葉っぱをドレスに仕立てて、毎日森を飛び回るのが大好きでした。
でも最近、ルナの心はいつもふわふわモヤモヤ。
それは、ルナに大好きな人ができたから。
その人は、森の守り人である優しい人間の青年、エリオ。
毎朝、小川で水を汲みに来て、木々や花にそっと話しかけるんです。ルナはその姿を木の陰からこっそり見ていて、胸がドキドキしてしまいます。
「エリオが好きなもの……何だろう? 知りたいなあ。それを知ったら、もっと近づけるかも!」
そう思ったルナは、毎日エリオを観察するようになりました。
エリオはきれいな野花を集めるのが好きで、赤いバラや青いスミレを丁寧に摘んで家の窓辺に飾ります。
ある日は甘い森のベリーを頰張りながらにっこり笑うエリオを見て、ルナは思いました。
「甘いものが好きなんだ! じゃあ私もベリーを集めてみようかな……」
でもピクシーのルナは小さすぎて、エリオに気づいてもらえません。
それにピクシーはいたずら好き。つい小さな魔法を使ってしまいます。
花びらをふわっと舞い上げたり、優しい風を吹かせたり。
ある日、エリオが小川の辺でため息をつきました。
「最近、不思議だな。花が勝手にきれいに並んでたり、ベリーがたくさん落ちてきてたり……。誰か、僕の好きなものを全部知ってるみたいだ。」
木の枝に隠れていたルナは、顔を真っ赤にして聞いていました。
心の中で叫びます。
「好きな人の好きなものが気になって仕方ないの……! だって、エリオに喜んでほしいんだもん!」
それからルナは、エリオの好きなものをどんどん探しました。
好きな鳥のさえずりを真似して歌ったり、満天の星空の下でキラキラの粉を振りまいたり。
そしてついに、満月の夜。
エリオが小川辺に座っているところへ、ルナは勇気を出して姿を現しました。
小さな体で、エリオの手のひらに乗って。
「え……妖精?」
エリオが目を丸くする中、ルナは小さな声で言いました。
「エリオの好きなもの、全部知りたかったの。花も、ベリーも、星空も……。あなたの笑顔が見たくて。」
エリオは優しく微笑んで、ルナをそっと包み込むように手を添えました。
「ありがとう。君のおかげで、毎日が幸せだったよ。
僕の今一番好きなもの……それは、君だよ。」
それから二人は、森の秘密の友達になりました。
ルナはもう「気になるだけ」で終わらせませんでした。
好きな人の好きなものを知ることで、心がぐっと近づいたんです。
──終わり──
どう? 画像なしでも、ルナのドキドキ伝わったかな?
好きな人の好きなものが気になっちゃう気持ち、すごくわかるよね♡
また別の話も作れるよ、どんなのがいい?


ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘
仕事中なら、機械的な作業に切り替え
外出中なら、川や海や森などの自然を眺めに行きます


ちゃかみ
道化師になりに踊り狂いませんか。
スポットライト・ジャンキー

そらくん💫🩵💛
回答数 62>>

ぽやん
白い朝
知らない街なのに
足もとに
なつかしさ
見上げれば
雪雲
降りてくる
氷の気配
吐く息は
霧になり
ほどけて
消えた
生きている
その
しるし
冷たい指を
胸の前で
そっと
重ね
祈りでもなく
ことばでもなく
ただ雪の
寒さを
受けとめた
ここは
神殿でもなく
谷でもない
けれど
雪のしずけさが
都市を
祈りの森に
変える
寒さに
小さく
震え
彼女は
忘れかけた
声の
みなもとへ
目を閉じた
ありがとうを
届ける
ように
#詩篇メロリエル外伝
#転生したメロリエル



今日の御言葉
あなたが「スワミ、今夜、私の夢に出て来て下さい」と祈れば、運良く夢の中で、スワミを目にする機会に恵まれる事もあるかもしれません。
しかし、もしあなたが悪い物に注意を傾け、「スワミ、どうか今夜、私の夢に豚やロバが出て来ない様にして下さい」
と祈るなら、十中八九豚やロバがあなたの夢に出て来るでしょう。
なぜ必要のない事や、為にならない事に過度の注意を傾けるのでしょう?
どんな思いも心に印象を残します。
それゆえ、悪と接触する事を避ける様、いつも油断なく警戒していなさい。
サティヤサイババ
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るーる
まあ味はゴールデンパインのが上かな
おいしいけどね

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