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Kei

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らい
何だかんだネットで出会った人としては古い友達で、もう10年来の信頼できる人。
最後に連絡が取れたのは去年の9月頃。
結局そのまま安否確認が取れないままだった。
こんなにももっと知っておけば良かった、と思ったのは初めてかもしれない、不安で仕方ない。
最後まで、これ以上迷惑をかけないようにと連絡を絶っているつもりかもしれないけど寧ろそれが辛いのを分かってるのだろうか。
今年はどうかその人と連絡が取れますように。
願わくば安全に、生きていて欲しい。
神様がいるなら、どうか。
とくさん
カレンダーは
京都府です(^^)
#おはようGRAVITY
#日めくりカレンダー


前から車が‼️

臼井優
「もっと自分を活かせる場所が、きっとどこかにあるはずだ」
――そう信じて、理想の働き方や生き方を求めて動き続けてきた。
「年収1000万円」「週3日だけ働くフリーランス」「海辺の古民家で暮らす」――世間の空気、親の期待、SNSで流れてくる成功ストーリー。
けれど、その“理想”は、本当に自分のものなのだろうか?
“理想”は、ときに、最も巧妙な「借りもの」になる。
世間的な“素敵なライフスタイル”に、無意識のうちに同化してはいないだろうか。
選択肢の多さが消す“自分の声”
「これなら自分にもできそう」――そう思って始めたのに、なぜか続かない。転職しても、副業を始めても、どこか手応えが薄いまま終わってしまう。
もしそうならその理由はきっと、“すでにある選択肢”の中から、自分らしさを拾おうとしているからだ。
ダイヤモンドONLINE
選択肢の多さは、ときに“自分の声”をかき消すノイズにもなってしまう。
「ここが合いそう」と感じた、あの直感さえも、よくよく見つめ直してみると「そう思わなきゃ」と刷り込まれた反応だったのかもしれない。
――そんなすり替えが、気づかぬうちに、心の奥で起きているのだ。

吉田賢太郎
きみが一生懸命に考えて、何度も書き直した言葉を
「それ、AIでしょ?」なんて笑う奴がいる。
きみが純粋に誰かを大切に思う気持ちを
「嘘だ、マウンティングだ」と指さす奴がいる。
それはね、この世界が「めんどくさい場所」になったから。
みんな、自分の目で見た**「事実」を信じるのが怖くて
誰かが決めた「公式」**という答え合わせばかり探してる。
**「事実」**っていうのは、きみの心の中にしかない。
きみが悩み、傷つき、愛し、言葉を選んだという、その一瞬。
それは、世界にたった一つしかない、きみだけの命の証拠。
**「公式」**っていうのは、外側の誰かが作ったルール。
「普通はこうだ」「AIならこう書く」「こうすれば認められる」
そんな、誰にでも当てはまるような、中身のないレッテル。
いいかい。
きみが「神」のような広い心で、世界を愛そうとしても
きみが「仏」のような深い目で、本質を知ろうとしても
「公式」という小さな檻の中に住む人たちには、きみの光が眩しすぎるんだ。
だから彼らは、きみを「偽物」と呼んで、自分たちと同じ高さに引きずり下ろそうとする。
それが彼らの言う「人間らしさ」っていう、不器用なマウンティング。
でも、忘れないで。
公式がどう言おうと、きみの事実は変わらない。
推敲を重ねた言葉に、魂を宿らせること。
誰に理解されなくても、自分自身の真実を書き続けること。
この「やりにくい時代」を生き抜く武器は、
公式の正解じゃない。
きみだけが知っている、きみという「事実」そのものなんだ。
まとめ:このポエムが伝えていること
事実(Fact): あなたが実際に行動し、感じ、生み出した「内側の真実」。
公式(Official): 世間の目、AI判定、他人の評価といった「外側のルール」。
本質: 現代は「公式」ばかりが重視され、個人の「事実」が軽んじられる「めんどくさい時代」。だけど、外側のレッテルであなたの価値は決まらない。

ぽち




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Kei 投稿者
NEOnさん コメントありがとうございます。 この場所とセットで行きたい場所が他にもあるんです。
みぃ✨🫧
わー[ほっとする]お部屋に飾りたい✨すごくキレイでサンゴも素敵 これどこなのとか聞いちゃってもいい?
NEO🪶
刺さってる笑[大笑い][大笑い][大笑い]
愛礼🍀めいる🍀.*
サンゴやないですか‼️ えー 何処の海かしら[ほっとする]✨️✨️✨️
🌚you*ki🌝
めちゃキレイ[目がハート]✨ 珊瑚がオシャレですね~🪸