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kumi
こどもの面倒見てくれる人がいなくて病院行けず…[大泣き]
困った時協力してくれる人がいないと泣けてくるね(笑)
旦那は一応寝てれば!と言うけど…起きたら食器そのまま…本人後からやるつもりで忘れたらしい…
夜子供の寝かしつけ頼んだけど…「無理だよ!オレじゃ寝ないよ!」というので子供にママ風邪引いて移したら困るから今日はパパと寝ることを説明したら寝てくれた!
朝起きて子供ご飯食べさせながらお片付け…
午後から家の査定来るから…その間旦那爆睡[疑っている]
このままじゃ…死んでしまう…
旦那スープは作ってくれたけど…もうちょい早く起きて欲しかった…
これは私のわがままなのかな…
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sorarin
先月ボーナスが貰えた。
働いて少ししか経っていないけど頂けたのはとても有難いこと。
でもいつもあるだけ使い果たすのはいかがなものか。
何のために私が管理するようになったのか。
そして呑みに行っている。
お小遣い制度にしてその中でやりくりするものだと私は思っていた。
それなのに足りないから、、これだけ欲しいんだけどある?
といわれ渡したのは普段の倍。
働いてない私だからこそ、渡してしまうけど
一体何に使ったのかも言わない。
生活費はもちろんだけど、、
それ以上は言われない。
また何やら隠してんだろうな。
もー振り回されたくないのにな。
何のための私管理。
あるだけあるものを使う神経もなおらないものなのか、、
性格とは違う。我慢が足りないだけ。我慢くらいして欲しい、、
別々で暮らしてる今、私と子供たちは
我慢の日々ですが。
呑みに行ける神経どうかしている。
そんな何度も。
忘年会、新年会
それはあるものだと知っている。
私だって働いていたから。
でも私は1人子育てずっとして
土日に必ず会える訳でもないあなた。
会えても結局、ほぼ休めること無く
動くしかない私。
寝かせて貰えたとしても、その間面倒見ててくれるんじゃなく
あなたは寝ている。
子供が小さいのに有り得なくて安心して眠れるなんてない。
寝不足だしそれが当たり前だとは思っているけども、、許せなくなってます。
私は当たり前だと思って欲しくない。

ピチピチ魚人@ラス
私は言う、ピチピチを手に入れろ!
こんなこと、言わなくてもいいんだが、あえて言う!
今の時代、グズグズしてるやつばかりだ。
でも、君たち、わかってない!
ピチピチだ、ピチピチ!
これを持たない奴は、もう負け組だ!
立ち止まるな、怯えるな、すぐにでも取り入れろ!
「でも、自分には無理…」なんて言うな!
無理に決まってる? いや、やれ!
誰がやらせる? 君だ!
ピチピチを広めるのは君の仕事だ、今すぐだ!
私が言うんだから間違いない。
ピチピチは最強だ、最高だ、絶対だ!
信じろ、やれ、広めろ!
やらないやつは…まあ、わかるだろう?
さあ、手を動かせ、口を開け、全力でピチピチを広めろ!
これが勝利の道だ、間違いない!

ℍ𝕒𝕝ꕤ
気持ち落ち着いたはずなのにな。
やっぱりまだ駄目か。
「プロポーズ大作戦」をずっと観ていた。
あとはSP回を残すのみ。
この切なさはきっとこのドラマのせいだ。
#きっと大丈夫
#祈りの一日
#感謝の気持ち
#深呼吸
#生かされている

帰れない二人 (Remastered 2018)

来世に期待

たのちいさん
ワンオペ中に何するかは前日のうちに考えておかないとだめね🫠

吉田賢太郎
この世には、二種類の人しかいない。
それは**「阿呆(あほう)」と「馬鹿(ばか)」**だ。
もしこの人生が一本のコントだとしたら、
君は今、どんな役を演じているだろうか。
「さとれない阿呆」の群れ(陽キャの正体)
「陽キャ」と呼ばれ、いつも外で群れている阿呆がいる。
彼らは自分を「さとる」ことができない。
だから、たった独りでいることに耐えられないんだ。
アウトドアへ繰り出し、誰かと繋がっていないと不安な彼らは、
同じ阿呆を見つけては「マウンティング」というケンカを始める。
誰かを下に見ることでしか、自分の立ち位置を確認できない。
それが、独りになれない阿呆たちの、いちばん退屈な遊びだ。
「さとる馬鹿」の孤独(陰キャの真実)
「陰キャ」と呼ばれ、部屋で自分の世界に浸っている馬鹿がいる。
彼は自分が馬鹿であることを、ちゃんと「さとって」いる。
だから、独りきりでも平気なんだ。
インドアにこもり、誰ともたたかわず、自分の熱狂を研ぎ澄ます。
馬鹿は阿呆を相手にしない。そんな暇があるなら、自分の「好き」を掘り下げる。
その孤独な時間が、ある日、一点を突き抜けたとき。
馬鹿は、世界をひっくり返す**「天才」**へと反転する。
君へのメッセージ
いいかい、
阿呆は阿呆でしかないが、馬鹿は天才になれる。
誰かに認められたくて、誰かを蹴落とす「阿呆のリーダー」を目指すのか。
それとも、自分の馬鹿さを愛し抜き、独りで突き抜ける「本物の天才」を待つのか。
本当の「陽」とは、外で騒ぐことじゃない。
自分の内側にある「馬鹿さ」を信じて、笑える強さのことだ。
マウントなんて、コントの邪魔なだけ。
さあ、君だけの「最高に馬鹿げた、天才的な物語」を始めよう。
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宵宮

ゆきち

ま

どら

ユノ

ぽんた

つむぎ
#ベストヒット歌謡祭

い

ずき

りと
ケンイチウジの経歴は?
ケンイチウジは、日本の著名な作家であり、特に小説やエッセイで知られています。彼の経歴は以下のようになります。
生年月日と出身地: ケンイチウジは1970年に東京で生まれました。
学歴: 早稲田大学文学部を卒業し、文学に対する深い理解を持っています。
デビュー: 彼は1995年に短編小説でデビューし、その後すぐに注目を集めました。
代表作: 彼の代表作には「風の歌を聴け」や「ノルウェイの森」があり、これらは日本文学の重要な作品とされています。
受賞歴: 数々の文学賞を受賞しており、特に芥川賞や直木賞などの権威ある賞を獲得しています。
影響: 彼の作品は、現代の日本社会や人間関係を鋭く描写しており、多くの読者に影響を与えています。
ケンイチウジの作品は、彼自身の経験や感情が色濃く反映されており、読者に深い共感を呼び起こします。彼の経歴は、文学界における重要な存在を示しています。
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