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しょー
もう十年近く前だけど、レアアースフリー磁石は実用化されて量販車に載ってるでしょ。
経産省は他の分野でも代替原料の開発に15年以上前から予算つけて来たし、短期的に商社に頑張ってもらって調達先を見つけないといけないかもしれないけど、生産企業に資金投下すれば済むだけの話な気もする。
有名どころだと、保守思想家の西部邁門下の経産官僚中野剛志氏がレアアースフリー磁石の研究に予算つけてたのが2000年代末だった。

うきよ(兎貴夜
露と米が近くなるって訳ね

臼井優
世俗的な権力、富、形式主義などに囚われるようになる現象を指します。これは歴史的に多くの宗教で見られてきた問題であり、宗教改革などの動きの背景にもなっています。
宗教の堕落化の一般的な兆候
宗教の堕落化は、以下のような様々な形で現れることがあります。
世俗化と権力への執着: 宗教組織が政治的・経済的な権力や影響力を追求し、本来の精神的な指導よりも支配を重視するようになる。
聖職者の腐敗: 聖職者が戒律を守らず、贅沢な生活を送ったり、信者を搾取したりするようになること(例:中世ヨーロッパの贖宥状問題、江戸時代の仏教僧の堕落論など)。
教義の絶対化と盲目的な服従の要求: 経典や教義を絶対的な真理として疑うことを許さず、信者に盲目的な服従を求める姿勢。
形式主義への傾倒: 内面的な信仰心よりも、儀式や形式的な行動(お守りや祈祷による現世利益の追求など)が重視されるようになる。
手段が目的を正当化する思想: 宗教的な目的達成のためならば、どのような手段(暴力、欺瞞など)も許されるとする考え方。
他宗教・他宗派への排他性: 自分たちの教えのみが正しく、他の宗教や宗派を認めず、対立や紛争を引き起こす。

朝
というか当時の人はあれをカッコヨク感じてたんだろうか。

ある

臼井優
親鸞は法然の教えに深く感銘を受け、生涯の師と仰ぎました。
詳細は以下の通りです。
師弟関係: 親鸞は比叡山での修行に行き詰まりを感じていた際、法然の説く専修念仏(ひたすら念仏を唱えること)の教えに出会い、感銘を受けました。その後、法然の弟子となり、その教えを深く学びました。
血縁関係の有無: 法然は岡山県の豪族の出身で、幼い頃に出家しました。一方、親鸞は平安時代の貴族の家系に生まれました。両者の間に血縁関係はありません。
影響: 法然は親鸞の生涯に最も大きな影響を与えた人物であり、親鸞は法然の教えを継承しつつ、独自の「悪人正機」の思想などを体系化して浄土真宗を開きました。
両者の関係は、日本の仏教史における重要な師弟関係として知られています。

˙˚ʚももɞ˚˙
#おつかれGRAVITY #大寒波 #寒波到来 #でも寒い #冬本番
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