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ココ
楽しいからいいけど、
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つがるりんご
#今日の1枚
#AIイラスト


エントロピー
「これは酷い」「この回答はない」
のオンパレード、常軌を逸して忖度しないから
あれが書ける訳です

え〜てぃえむ


たい

ツッチー
回答数 96>>

ʚ🎀ɞ
母親が言い続けてて、そこに同じ意見を持つ他の人がぽつぽついるとそれが全てのように感じてしまって苦しい
絵を描くことが昔から好きだったし、賞とかも結構貰ってて、美術館に展示されたこともあったし美術の成績はいつも良かった
けど母親が小学校高学年あたりから私の絵を見るなり「暗い絵ばっかり。お母さんもっと明るい絵が好きだな」「絵なんか描いてないで勉強しなさい」とか言うようになって、それでもクラスの子とか先生とか褒めてくれてるし賞貰えるしと思って描き続けて、高校受験の時に美術系行きたいって言ったら「絵なんて稼げないんだからダメ.って言われて普通の高校行くことになった
お金を払うのは親だし、まぁ実際稼げないし仕方ないと思ってたら、高校でかなりデカめの賞を取ったときに、「これなら美術系行っても良かったんじゃない?行きたがってたよね?お母さんいいと思ってたんだよね」とか言い出した
母親コロコロ意見変えるし記憶力も無いし多分何らかの障害あるけどギリ健常者に混じることができるレベルなんだろうなって感じの人だから、今ならこいつがこんなこと言っててもまたかって流せたけど、さっきまで中学生だったようなやつに流せるわけなくて悔しくて泣いた
大学行った今では、「お母さん魔女の宅急便好きなんだけど作者の娘さんがキキのデザインとかしたらしくて、私達もそういうのやってみたいー」とか言ってる
自分で本書いて私に挿絵とか描かせたいんだって
やるわけないしそもそも母親は口だけで行動しないとこが私とそっくりだから本なんて一生かけっこない

カクレモモジリ
めちゃめちゃ今頑張ってるけど行けるかなぁ、、

ひまり
何でも相手に合わせようと立ち回るとどこかでズレが生じる。
相手の立場もあるから言わないを積み重ねると歪みが生じて怒ってる原因も分からない。
あとは人が増えれば増えるほど本音を仲間内だけでシェアする現象になりがちで。
空気を読むって思いやりでもあるけど空気を読みすぎた瞬間に境界線を越える事にもなる。
伝えない事が時には揉め事を避けたりする側面もあるけどいろんな方法で伝えてみるがお互いのためにも良い事だってあるんじゃないかと思う今日この頃。
自分が悪くなるのは誰だって嫌だけど正直なコミュニケーションがない限り思い込みだけが加速するよね。
前々から薄々思ってたけどアサーションが課題だな。
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すい

トロ
モドレの由来はどこにあるの?
モドレの由来は、主に日本の伝統的な文化や言語に根ざしています。以下にそのポイントをまとめます。
言葉の起源: 「モドレ」は、古い日本語の「戻る」や「戻り」に由来していると考えられています。これは、何かが元の状態に戻ることを示す言葉です。
文化的背景: 日本の文化では、物事が循環することや、元に戻ることが重要視されています。特に、自然のサイクルや季節の移り変わりが強調される中で、モドレの概念もその一部として存在しています。
現代の使われ方: 現在では、モドレは特にゲームやアニメの文脈で使われることが多く、キャラクターやストーリーが元の状態に戻ることを指すことが一般的です。
このように、モドレは日本の言語と文化の中で深い意味を持つ言葉であり、時代を超えて使われ続けています。

サムエ

愛川
全ロス‼️


白座布

こって
トインビーの業績は何か?
トインビーの業績については、以下のようなポイントがあります。
歴史哲学の研究: トインビーは歴史を哲学的に考察し、文明の興亡を分析しました。彼の著作『歴史の研究』では、文明がどのように発展し、衰退するのかを探求しています。
文明のサイクル: トインビーは、文明が外的な挑戦に対してどのように反応するかが、その存続に大きな影響を与えると主張しました。彼は、文明が成功するためには、創造的な応答が必要だと考えました。
宗教の役割: 彼は宗教が文明の発展において重要な役割を果たすとし、特にキリスト教やイスラム教の影響を強調しました。
比較文明論: トインビーは、異なる文明を比較することで、共通のパターンやテーマを見出そうとしました。これにより、歴史の理解を深めることを目指しました。
影響力: 彼の理論は、歴史学や社会学、政治学において広く影響を与え、後の学者たちにも多くの議論を呼び起こしました。
トインビーの業績は、歴史を単なる出来事の集まりとしてではなく、深い意味を持つプロセスとして捉える視点を提供しています。

🌙月城

眉ヱ
トインビーとは誰か?
トインビーは、20世紀のイギリスの歴史家であり、哲学者でもあります。彼の業績は、特に文明の発展と衰退に関する研究で知られています。以下に彼の主なポイントをまとめます。
フルネーム: アーノルド・J・トインビー(Arnold J. Toynbee)
生涯: 1889年から1975年まで生き、主に歴史と哲学の分野で活動しました。
主な業績:
『歴史の研究』: 彼の代表作で、全世界の文明の興亡を分析しています。彼は、文明がどのように成長し、衰退するのかを探求しました。
文明のサイクル: トインビーは、文明が外的な挑戦にどのように反応するかによって成長するか、衰退するかが決まると主張しました。
宗教と文化: 彼は、宗教が文明の発展において重要な役割を果たすと考え、特にキリスト教やイスラム教の影響を重視しました。
トインビーの考え方は、歴史を理解する上での新しい視点を提供し、後の歴史学や社会学に大きな影響を与えました。彼の理論は、現代の歴史研究や国際関係の分析にも応用されています。

ミチタ
投げも埋まらない、屈大pも最速で埋まるわけじゃない、埋めても遠い、ガードさせて何もないじゃ弱すぎる。

へこみ
トインビーの思想の特徴は?
トインビーの思想にはいくつかの特徴があります。彼の考え方は、歴史や文明の発展に関する深い洞察を提供しています。
文明のサイクル: トインビーは文明が誕生し、成長し、衰退する過程を分析しました。彼は、文明が外部からの挑戦にどのように反応するかが、その運命を決定づけると考えました。
挑戦と応答: 彼の理論の中心には「挑戦と応答」という概念があります。文明は外部からの挑戦に対してどのように応じるかによって、その存続が左右されると主張しました。
宗教の役割: トインビーは宗教が文明の発展において重要な役割を果たすと考えました。宗教は人々に意味を与え、共同体を形成する力があるとしました。
歴史の多様性: 彼は歴史を単一の線形の進歩として捉えるのではなく、多様な文明の相互作用として理解しました。これにより、異なる文化や価値観の重要性を強調しました。
人間の創造性: トインビーは人間の創造性が文明の発展において不可欠であると考え、個々の人間の行動や選択が歴史を形作る要因であるとしました。
彼の思想は、歴史を理解するための新しい視点を提供し、現代の社会や文化に対する洞察を深める手助けとなります。
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