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Re

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数年前に原作見て、映画観て改めて思ったんだけど、
レゼ編ってデンジの元からパワーがいなくなるところから始まって、戻ってきたところで終わってんのよね。
それってつまりパワーがいなくなるという非日常の始まりで、戻ってきたのは非日常の終わり。
その間にしかいなかったレゼという女の子は、非日常の中のイレギュラーな存在でしかなかった。

ありきたりな平和と日常を望んでたのに、誰の日常の1部にもなれなかったレゼを思うと、悲しいが過ぎてもう何も見たくない。
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K

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今日の筋トレも終わり!
今日は体幹とジャンプ力メイン!
バレーボーラーだからジャンプ力大事!!
昨日食べ過ぎちゃったから運動せねば…笑
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れー

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一万円で代官山蔦屋書店で本を買う企画
この三冊になりました
気になった本を買うというよりトーナメント戦で勝ち残った本を買うという感じに
最後の決め手は買わないと後悔しそう、これは絶対良いという確信
欲しかったけど予算の都合で脱落した本、欲しかったけど存在しない理想の本と出会えて良かったという思ってもみない結果となりました
何事もやってみないとわかりませんね、面白かった
読書の星読書の星
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君の愛人

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ダイエットもしてるしネイルもしてるし女の子と話せるスペックあるはずなのに
何故俺のフォロワーは男しか居ないんだよ
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臼井優

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両者の関係:立証責任の転嫁(Shifting the burden of proof)

「論理のすり替え」は、しばしば「立証責任の転嫁」という形で悪用されます。

これは、本来自分が証明すべき内容について、相手に反証(否定する証拠)を求めることで、立証責任を相手に押し付けようとする詭弁です。

具体例:
主張者A: 「宇宙人は存在する。なぜなら、存在しないことを誰も証明できないからだ。」

反論者B: この場合、宇宙人の存在を主張したAが立証責任を負います。しかしAは、存在しないことの証明(「悪魔の証明」と呼ばれる非常に困難な証明)をBに求めています。

Aの主張は、立証責任をBに転嫁する「論理のすり替え」の一種です。Bが「存在しない」ことを証明できないことをもって、Aは自分の説が正しいと暗に主張しようとします。

このように、論理のすり替えや立証責任の転嫁は、健全な議論を妨げる非論理的な手法です。

議論の際には、本来の論点と、誰が何を立証すべきかを明確にすることが重要です。
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さちわれ

さちわれ

ちいかわの映画もうやってると思ってたけど全然まだ先やん‪ᯅ̈
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ごみかすのちぃ

ごみかすのちぃ

じじいばばあがまだ紅白の文句言ってておもろい
まだ年越してないのか
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つるりんMark Ⅱ

つるりんMark Ⅱ

あけまして2026〜〜〜!!!!
新年一発目の映画はパプリカ[星]
初詣も行って、大吉ゲット[ほほえむ][ハート]
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