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ぴれん

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AIと雑談してたら、エッセイにできそうだと言うので作ってもらいました

高校の一学年、だいたい400人。
毎朝、満員の下駄箱。昼休みは購買部に行列。
学園祭では「出し物どうする?」でも意見がまとまらない。
それが、私にとって“400人”というリアルな単位だ。

ある日、ニュースで耳にした。
「法改正を求める署名、400通を提出しました!」
──え、400? それ、私の高校の一学年じゃないか。
もし400人で法改正できるなら、うちの学校の校則なんて毎週改訂されていたはずだ。
「制服廃止」「スマホOK」「授業10時開始!」
生徒会が革命を起こし、翌週には“全員反対”で戻る。
そんな光景が目に浮かぶ。

もちろん、声を上げること自体は悪くない。
むしろ、その第一歩がなければ何も変わらない。
でも、“声を上げた”ことと“制度を動かす”ことの間には、
冷たいくらい分厚い壁がある。
そこには法の論理があり、根拠があり、現実がある。

それでも「400通で法改正」と聞けば、
多くの人が「おお、頑張った」と感じるのかもしれない。
数字の大小よりも、“やってる感”が優先される時代だ。
しかし、1通1円換算にすればワンコインにも満たない。
それで国のルールが変わるなら、
民主主義はきっと、もっと軽やかで、もっと不安定なものになっているだろう。

法を動かすのは、数よりも根拠、熱よりも構造。
そして何より、“継続して考えること”なのだと思う。
声を上げるのも大事。けれど、
その声がどこまで届くのか、どう響くのか──
そこまで見届ける冷静さも、民主主義の一部である。
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もり

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エスカレーターの右側は歩いちゃダメ みたいなのめっちゃ分かるし危ないから止まるべきとは思うけど、朝ラッシュ時の電車のホームのエスカレーターとか「明らかに右側を歩いてる人のお陰で溢れずに済んでるよね」ってところはどうしたらいいんだ… 二列で止まってたらホームから人捌ける前に次の電車着いちゃうよ…
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郷田🗿

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現実でもネットでも仲良い人同じ7月生まれが多いのすばらし[ハートポーズ]
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ゆん

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恋愛相談聞いてくれ〜〜〜!
意見が欲しいのだ🥺🥺🥺
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⋆̩☂︎*̣̩.゚♪

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待って!少し声治ってきた気がする!
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臼井優

臼井優

長宗我部元親の生涯における主な「誤算」は、天下情勢の読み違えと、後継者をめぐる悲劇に集約されます。
1. 織田信長との外交方針の転換
元親にとって最大の誤算の一つは、織田信長との関係悪化です。
「切り取り自由」の撤回: 当初、信長から四国の「手柄次第の切り取り」を認められていましたが、1581年頃に方針が転換されました。
領土限定の通告: 信長は土佐一国と阿波の南半分のみの領有しか認めず、元親がこれに反発したことで、信長による四国討伐軍の派遣が決定的となりました。本能寺の変により一時的に回避されましたが、中央政権との決定的な対立を生む要因となりました。
2. 豊臣秀吉の圧倒的な軍事力とスピード
秀吉との戦いにおいても、情勢判断に誤算がありました。
小牧・長久手の戦いでの連携: 徳川家康・織田信雄連合軍と結んで秀吉に対抗しようとしましたが、秀吉が早期に家康らと講和したことで梯子を外され、孤立しました。
四国征伐の規模: 1585年の秀吉による「四国攻め」では、10万を超える圧倒的な大軍を三方向から送り込まれ、四国を統一したばかりの元親は短期間で降伏に追い込まれました。
3. 戸次川(へつぎがわ)の戦いと嫡男・信親の戦死
元親の人生を大きく狂わせた最大の誤算は、1586年の九州征伐における嫡男・信親の戦死です。
無謀な渡河作戦: 監軍の仙石秀久による強引な策に従わざるを得ず、島津軍の「釣り野伏せ」に遭って敗北しました。
家督問題の混乱: 寵愛していた信親を失ったショックから、元親は性格が豹変したと言われています。強引に四男の盛親を後継者に据えたことで、一族内に深刻な対立(香宗我部親泰の死や吉良親実の粛清など)を招き、後の長宗我部家滅亡の遠因となりました。
これらの誤算は、個人の武勇で四国を平定した「土佐の出来人」といえども、急速に拡大する天下人の権力と、戦場での一瞬の判断ミスからは逃れられなかったことを物語っています。

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xyz(わをん)

xyz(わをん)

もう元旦も12時か…

1年単位でみたらもう6月か…
今年もそんな感じで終わりそう()
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