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ほの
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じじ
今日は、前の投稿の通り、弾丸帰省。
配信を立ち上げ、さぁ出発だと意気込んだが、
まさかの雪。
やばい、自転車のカバーをかけなければ、
…あれ? ガスの栓、閉めたっけ?
確認してみると、洗い物が残っていたりして、
出発前からすでにグダグダなスタートだった。
ようやく走り出してしばらくすると、
ありえないハプニングが起きる。
ワイパーが、真っ二つに折れた。
雪が降る中でワイパーがないのは致命傷。
一度引き返し、予備のワイパーを装着。
こうしてようやく、本当の意味での出発となった。
インターは渋滞していてなかなか入れず、
遅い時間にもかかわらず、思った以上に混んでいた。
それでも、山梨に入り、
夜景を眺めながら走る高速道路に、気分は自然と高まっていった。
久しぶりの帰省。
周りの雰囲気は昔とは変わっているけれど、
所々に面影が残っていて、
ふとした瞬間に思い出が蘇る。
気づけば心は、静かなチルタイムへと向かっていた。
帰省すると、まずは目的のご先祖様へ線香をあげる。
田舎あるあるだが、
とにかく「食べなさい」が止まらない。
大丈夫だと伝えているのに、
これでもかというほど料理が並ぶ。
出されたものは食べる主義なので、結局すべて食べる。
帰ろうとすると、今度はお土産攻撃。
お茶は一本でいいと言っているのに、
なぜか箱ごと渡される。
あぁ…田舎に帰ってきたんだな、と
しみじみ実感した。
帰りがけに、初詣へ。
夜店はすべて閉まっていたけれど、
その静かな雰囲気をしっかりと味わった。
神社に着いて早々、つまずいて転びそうになる。
カップルがたくさんいる中、
私は一人で参拝。
おみくじも一人で引いた。
結果は、大吉。
「きたな、これは」と思ったその瞬間、
近くでおみくじを引いていた参拝者の声が聞こえた。
「大吉って、これ以上上がらなくて、下がるだけなんだよね」
私はそっとおみくじを結び、
思わず小さく笑ってしまった。
この時点ですでに24時間起きていたけれど、
そのまま帰路につき、無事に帰宅。
慌ただしく始まり、
小さなハプニングに何度も足を止められた一日だったが、
振り返ってみれば、その全部がどこか愛おしい。
変わってしまった景色と、
変わらず残っているもの。
雪の夜、高速の灯り、
田舎の優しすぎる気遣い。
無事に帰ってこられたこと、
思い出せる場所があること、
そして願いを込める余裕が、まだ自分にあること。
参拝では、
みんなが幸せになれますように、とお願いしてきた。
今日はそれだけで、十分だ。
なかなか、充実した一日だったと思う。









WE ARE

このは
久しぶりに怒の感情出ちゃったぁ
しょうがないけど
しょうがなく無い
怒の感情嫌いだわ〜
普段に戻れると良いなぁ〜
あんな

🏎️セッキー🍀✨
久しぶりの御朱印😊
天丼が食べたくてお店に行きました😊
とても味が良くて写真には載せてないのですが
明太子食べ放題でした😊おかわりしました😊
またここのお店に行こうと思います😊
今年は午年なのでキャッチャーで取りました😉
今年は馬グッズだらけにしよかな(笑)って
午年なので(笑)
1日を満喫した感じでした。
今日から早々と仕事始め…頑張らないと😅




ここあ
たくさんの人とお話しできたら嬉しいです!
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ルカ

絵寝、

紗や❄

うなぎ
ナマエデネンダヨはどこで使われる言葉?
「ナマエデネンダヨ」は主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にカジュアルな会話やSNSでよく見られます。このフレーズは、相手に名前を尋ねる際に使われることが多いですが、少し軽い感じや親しみを込めた表現として使われることが一般的です。
使用される場面:
友達同士の会話
SNSの投稿やコメント
カジュアルな集まりやイベント
この言葉は、特に若者文化や流行に敏感な地域でよく使われるので、例えば東京や大阪の若者の間では頻繁に耳にすることができるでしょう。

りん
#lovefighters

EvitcA_エ

れいゆ

犬災
・邦治の立親王の奉行をするように命じられる
・亀山上皇が賀茂社に行幸してる間に奏聞が溜まったが、多すぎたため急ぎのことだけにしろと言われて急ぎのことだけ奏聞する

にゅ🍼

カエル
ナマエデネンダヨの由来は?
ナマエデネンダヨの由来は、主に日本の方言や文化に根ざしています。この言葉は、特に関西地方で使われることが多く、日常会話の中で「名前は何ですか?」という意味合いで使われます。
言葉の構成: 「ナマエ」は「名前」、「デ」は「です」、「ネンダヨ」は「なんだよ」というニュアンスを持っています。つまり、相手に対して軽い問いかけをする形になっています。
文化的背景: この表現は、親しみやすさやカジュアルさを表現するために使われることが多く、特に友人同士の会話でよく見られます。関西の方言特有のリズムやイントネーションが、言葉に独特の温かみを与えています。
使用例: 友達に初めて会ったときや、カジュアルな場面で「ナマエデネンダヨ」と言うことで、相手の名前を尋ねることができます。
このように、ナマエデネンダヨは日本の文化や方言の一部として、親しみやすいコミュニケーションの一環を担っています。
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