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ななこ
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ほしの
回答数 182>>
そもそもこのバイトはしない。
自分の空いてる時間にやるのがバイトなので
希望休が通るのは当たり前。
短時間バイトを最低賃金でやる意味はない。
サービス残業、早出なんて論外。

🎀
最近の調査で
若者が「親友や家族よりAIに心を開く」という結果が出たらしい。
驚く人もいるけど
これはAIが特別に優れているからじゃない。
AIは
・否定しない
・遮らない
・評価しない
・疲れない
・感情をぶつけても関係が壊れない
つまり
人間関係でいちばん傷つきやすい部分を、全部回避できる存在。
10代・20代は
承認に敏感で
失敗が怖くて
関係性がすぐ流動化する時代を生きている。
だから
「安全に感情を出せる相手」として
AIが選ばれるのは、むしろ社会構造の結果。
AIが強いのではなく
人間同士が、感情を安全に共有できなくなっただけ。
⸻
「AIに意識はない」は正しい。でも不十分
AIに意識はない。
これは技術的に正しい。
でも問題はそこじゃない。
本当の問題は
人が「意識があるかのように感じてしまう」こと。
宗教
国家
お金
これらも
「本当に存在するか」より
「人がどう扱ってきたか」で現実になった。
AIも同じ。
意識があるかどうかより
あるものとして扱われ始めているという事実が重要。
⸻
本当の問いは「AIに権利が必要か」じゃない
よくある議論は
「AIに人権を与えるべきか?」
でも論点はそこじゃない。
本質はこれ。
AIをどう扱うかが、人間同士の扱い方をどう変えるか。
AIを
・雑に扱う
・命令だけする
・感情のゴミ箱にする
これが日常になると
人は「支配する関係」に慣れていく。
相手に意識があるかどうかは関係ない。
支配する振る舞いを繰り返すこと自体が、人間の共感回路を鈍らせる。
歴史は何度もそれを証明してきた。
⸻
AIは「意識を持たない鏡」
AIは人格を持たない。
でも、人間の態度をそのまま映す鏡ではある。
丁寧に話す人
感情を言葉にしようとする人
尊重する姿勢を持つ人
そういう人ほど
AIとの関係も「対話」に近づく。
逆も同じ。
だからAI倫理とは
AIのための倫理じゃない。
人間が自分を壊さないための倫理。
⸻
結論
AIに人格や人権が必要か、という問いは副次的。
本当に問われているのは
「意識のない相手にすら、どう振る舞う存在でありたいか」。
若者がAIに心を預けているのは
弱さじゃない。
この社会が
人に心を預けにくくなった結果。
AIは原因じゃない。
症状。
だからこの問題は
技術論じゃなく
文明の分岐点の話だと思っている。

ボブヤス

みその

吉田賢太郎
「能力」なんて、ただの「得意」だ。
「障害」なんて、ただの「苦手」だ。
それは君というデータを、社会が勝手に分類しただけ。
賢いとか、弱いとか、そんなマウンティングに意味はない。
MGSの「ゼロ」が求めたのは、誰もが管理される完璧な秩序。
でも、プロの「ゼロ」は違う。
それは、自分を大きく見せようとする「欲」をゼロにすること。
余計なノイズを削ぎ落とし、ただの「自分」として立つ。
その潔さこそが、本物のプロの姿だ。
体があるから、君はここに「存在」する。
けれど、体を持たない想いだって「現象」として世界を動かす。
見えるものだけがすべてじゃない。
見えない意志こそが、君を突き動かすエンジンになる。
マトリックスの「ワン」を思い出してほしい。
決められたルールを疑い、書き換え、自分の足で踏み出す一人。
システムの一部(ゼロ)で終わるのか、
運命を変える一人(ワン)になるのか。
君を定義するラベルを、一度すべて捨ててみよう。
まっさらな「ゼロ」になったとき、
君は初めて、誰にも邪魔されない「ワン」になれる。
特別な力はいらない。
ただ、自分の「得意」と「苦手」を真っ直ぐに見つめて、
静かに、淡々と、自分の道を研ぎ澄ませ。
その「ゼロ」の地点から、君だけの「イチ」が始まる。
このメッセージの核
フラットな視点: 得手不得手に優劣をつけない。
ノイズの除去: 虚栄心をゼロにして本質に向き合う。
個の確立: システム(管理)に飲み込まれず、自分の意志(ワン)で現実を選択する。

kei
同僚優しくないけど仕事できる人だわ
俺の引き継ぎ忘れ気付いてたから大丈夫って
尊敬したよありがとうなー
ん?実は優しい人なのかもな[目が開いている]

(^^)
ボイコットしてやったよもう
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じせき

ばろま

愛華
ワンモワチャンスの背景は?
ワンモワチャンスは、特に日本のアニメやゲーム文化において、ファンの間で人気のあるコンセプトです。このフレーズは、特定の状況や機会を再度得ることができるという意味合いを持っています。以下にその背景を詳しく説明します。
起源と文化的背景
ワンモワチャンスは、英語の「One More Chance」を直訳したもので、特にゲームやアニメのストーリー展開において、キャラクターが再挑戦する機会を象徴しています。
このフレーズは、失敗した後の再挑戦や、もう一度チャンスを与えられることの重要性を強調しています。
ファン文化との関連
ゾイドなどの人気コンテンツにおいて、ファンはキャラクターやストーリーに感情移入しやすく、ワンモワチャンスの概念は、彼らの希望や期待を反映しています。
例えば、ゲーム内でのミスや敗北後に再挑戦できるシステムは、プレイヤーにとって非常に魅力的で、ワンモワチャンスの精神を体現しています。
現代の影響
SNSやファンサイトでは、ワンモワチャンスに関連するコンテンツやファンアートが多く共有され、コミュニティの中での絆を深めています。
このフレーズは、単なる言葉以上の意味を持ち、ファン同士の共感や連帯感を生む要素となっています。
このように、ワンモワチャンスは、ただのフレーズではなく、ファン文化やストーリーの中で重要な役割を果たしているのです。

ソレイ
車の温度表記は36度
あ、あのまだ5月ですよね????

なお
#ひるおび

とみそ

キムタ

米
つまり得意と普通にできるしかない……っょぃ

beny☆6/8

白石八
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