僕がこう振る舞うとみんなが笑ってくれるから・僕がこうすることでみんなが喜んでくれるから、という結果から学習して「みんなが僕に見ているであろう人物像」を形成してしまいがちなファ概念 自我が空白ゆえに「こうあれかし」の基準を探してしまいがち 「僕なら何にでもなれるよ」は確かに正しい
正直、やめた3人のことを受け入れられるようになったのは15周年を迎えた辺りだったと思う。たぶん。インタビュー、ライブ演出でどの時代もなかったことにしないKAT-TUNの姿勢を見て自分の考え方が変わったというか。仁くんがNGTVで感謝してるって話してくれたのもある。