投稿

naseem
道々では、老婆らの信仰心と若者らの欲望が対象的に描かれているが、読後には信仰心も欲望も、人の自己実現の方法であるだけで、根本的には変わらないのではないかと思わせられる。
この後に続く「讃歌」では、ひたすらに欲望の世界が描かれているが、人を描いた、という点では変わらないテーマなのではないとも思う。
移動していくストーリーに引きずり込まれる一冊。
ぜひ。

コメント
話題の投稿をみつける

春巻を

しゅん
すみませんがすみませんの日

かる

すず🍚

かる

ぽい⌇1

🐶のん🐢
黄色いパラと一緒にシクラメンも買ったよ
お花はほんとに癒しです♪
もうシクラメンの季節なんだなぁ
一年はあっという間に過ぎて行きます。
今年の後半は、今までとは違う生活スタイルになっちゃったけど、少しづつ確実に戻ってきてはいるので、焦らず一歩づつ…ね
今日は家族と一緒に半年ぶりに電車に乗ります!
大丈夫、大丈夫
#今日の1枚 #笑って生きよう
#ファインダー越しの私の世界
#GRAVITY日記 #パニック障害


いっと

ランコ

ミカ
もっとみる 
関連検索ワード


ブッチー
中上健次は和歌山県新宮の人ですよね。柄谷行人と付き合いがあり、対談集が面白いです。朝日ジャーナルが流行った時代ですね。