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みかん
過去の性被害や幼稚園関連のモラハラ
顔も思い出したくないのに
金木犀と銀杏の匂いを嗅ぎたくない
鼻も耳も目も塞ぎたい
まともに仕事ができていなくて
つらい
体調不良ばかりでうんざり
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孝弘




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月光

きお

ハーロック
社長になった、部長になった、課長になった
だから威張るのだ、という人がいます
けれど僕は、役職で威張れると思っている時点で、その人は“人を動かすやり方”を取り違えているのではないかと思います
威厳や器は、声を大きくしたり、上から押さえつけたりするほど、むしろ小さく見えてしまうものです
僕は、うつ病になる前まで役職者でした
部下に指示を出すときは、まず自分でやってみせる
「こうやるのだよ」と言葉だけで押し切るのではなく、手順も、意図も、現物も見せる
それが一番早いし、一番誠実だと思っていました
以前、広島県の呉を旅したときのことです
大和ミュージアムで、山本五十六の言葉が掲げられていました
やってみせ、
言って聞かせて、させてみせ、
ほめてやらねば、人は動かじ
おこがましいですが、「同じように考える人がいるのだな」と思って、少し嬉しくなりました
僕は、指示を出すなら前に立つタイプでした
背中を見せる
責任を引き受ける
そうして初めて、人は安心して動ける
僕はそう考えていました
うつ病になって降格したことは事実です
でも、“人を動かす基本”は間違っていなかったと今でも思っています
会社とは、ひとつのチームです
チームには、得意な人もいれば不得意な人もいる
速い人、丁寧な人、気づける人、支えられる人
それぞれの違いがあるから、成立します
「自分がこれだけやったのだから、お前も同じだけやれ」
この考え方は、特に仕事が複雑になるほど成り立ちません
野球は全員ポジションが違います
守備も打撃も役割が違う
ひとりエースがいても、チームワークが崩れれば勝てません
大切なのは、「和」だと思います
怒る前提、いがみ合う前提では、何も前に進まない
目的は、チームの勝利です
個人の勝利ではありません
役職者は、役職者の仕事をすればいい
社長は社長の仕事を
部長は部長の仕事を
課長は課長の仕事を
それだけで、威張る必要などありません
僕は会社や仕事を、そういうふうに考えています
#希望


まりも
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ゆん@ち
#あっす〜みてみて

たむ🍙

パープ
タザーンの物語の舞台はどこ?
タザーンの物語の舞台は主にアフリカのジャングルです。具体的には、以下のような特徴があります。
場所: タザーンはアフリカの熱帯雨林やジャングルを背景にしており、特にコンゴ川流域がよく描かれています。
環境: 豊かな動植物が生息する自然環境で、タザーンは野生動物と共に育ち、彼らとの絆を深めていきます。
文化的要素: 物語には、アフリカの部族や文化も重要な要素として登場し、タザーンの成長や冒険に影響を与えます。
このように、タザーンの物語はアフリカの自然と文化が融合した独特の舞台設定が魅力です。

なんつ

熾翠

2F焼肉

かつぽ
うまトマバーグは食べたいんだよなぁ
明日行くかぁ
#maichuntalk

🍭ろる

ゆーり

あんな
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