これが良いとは思わないけど、自然とこの考えになったというか、ヲタクになったばかりの頃、誰が誰かも分からなくて、ライバル視というか超えるべき存在と思ったのが女ヲタだったのは懐かしい話。コールなんかも現場で見て学んだし、推し活そのものをいろいろ見て感じて触れて自分なりに楽しんできた
昨日のサイズの晩餐の並び順、なぜゆごほくの場所が入れ替わっていたんだろうね??何かしらの思惑があるんだろうけど、物理的にJ2の間に優吾がいることで生まれる旨みが味わえないのが寂しい。オタクくんには隙あらば無駄に優吾に触れ、絡み、纏わりつくJ2からしか得られない栄養がありまして。