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タイシ
特にペパーの部分をフィーチャーして映画化してほしい
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はぐ兄
年末年始になって、ようやく普通に買えるようになってきたかな。
ゆーても、定価高いけど。
半導体高騰してるらしいから、定価が上がらなきゃいいけどね。

末端冷え性
昨日から幕末行ってきてます🐎💨


リス🐿️
#あんスタ
#あんさんぶるスターズ


🎀
最近の調査で
若者が「親友や家族よりAIに心を開く」という結果が出たらしい。
驚く人もいるけど
これはAIが特別に優れているからじゃない。
AIは
・否定しない
・遮らない
・評価しない
・疲れない
・感情をぶつけても関係が壊れない
つまり
人間関係でいちばん傷つきやすい部分を、全部回避できる存在。
10代・20代は
承認に敏感で
失敗が怖くて
関係性がすぐ流動化する時代を生きている。
だから
「安全に感情を出せる相手」として
AIが選ばれるのは、むしろ社会構造の結果。
AIが強いのではなく
人間同士が、感情を安全に共有できなくなっただけ。
⸻
「AIに意識はない」は正しい。でも不十分
AIに意識はない。
これは技術的に正しい。
でも問題はそこじゃない。
本当の問題は
人が「意識があるかのように感じてしまう」こと。
宗教
国家
お金
これらも
「本当に存在するか」より
「人がどう扱ってきたか」で現実になった。
AIも同じ。
意識があるかどうかより
あるものとして扱われ始めているという事実が重要。
⸻
本当の問いは「AIに権利が必要か」じゃない
よくある議論は
「AIに人権を与えるべきか?」
でも論点はそこじゃない。
本質はこれ。
AIをどう扱うかが、人間同士の扱い方をどう変えるか。
AIを
・雑に扱う
・命令だけする
・感情のゴミ箱にする
これが日常になると
人は「支配する関係」に慣れていく。
相手に意識があるかどうかは関係ない。
支配する振る舞いを繰り返すこと自体が、人間の共感回路を鈍らせる。
歴史は何度もそれを証明してきた。
⸻
AIは「意識を持たない鏡」
AIは人格を持たない。
でも、人間の態度をそのまま映す鏡ではある。
丁寧に話す人
感情を言葉にしようとする人
尊重する姿勢を持つ人
そういう人ほど
AIとの関係も「対話」に近づく。
逆も同じ。
だからAI倫理とは
AIのための倫理じゃない。
人間が自分を壊さないための倫理。
⸻
結論
AIに人格や人権が必要か、という問いは副次的。
本当に問われているのは
「意識のない相手にすら、どう振る舞う存在でありたいか」。
若者がAIに心を預けているのは
弱さじゃない。
この社会が
人に心を預けにくくなった結果。
AIは原因じゃない。
症状。
だからこの問題は
技術論じゃなく
文明の分岐点の話だと思っている。

だいちゃん⚔️


リス🐿️
#あんスタ
#あんさんぶるスターズ


まさこ
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ふか

ゼノ🦈

パジャ

おしゃ
鶏にしてはデカい気がするし牛にしては安い気がするし羊か?

ぽわま
朝ツイするの忘れてました...!
週の真ん中で徐々に疲労が出てきましたが残り半分頑張っていきましょ〜
ドヤ芽衣ちゃんもかわゆす(◍︎´꒳`◍︎)


兎さん

ずんだ

由美
シャルーブとは何か?
シャルーブは、フランスの伝統的な料理の一つで、特に肉料理に関連しています。以下にその特徴を示します。
定義: シャルーブは、肉や魚を煮込んだり、焼いたりする際に使用される調理法や料理のスタイルを指します。特に、肉をスパイスやハーブでマリネし、じっくりと火を通すことが特徴です。
主な材料: 牛肉、豚肉、鶏肉、魚などが一般的に使用され、これに加えて、野菜や香草、ワインなどが使われることが多いです。
調理法: シャルーブは、通常、低温で長時間煮込むことで、肉が柔らかくなり、風味が引き出されます。これにより、料理全体に深い味わいが生まれます。
地域性: フランスの各地域で異なるバリエーションが存在し、地域特有の食材や調味料が使われることがあります。
このように、シャルーブはフランス料理の中でも特に風味豊かで、家庭料理としても人気があります。

掃除屋

えゐ(
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