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ゆーじ

ゆーじ

遊園地の乗り物、絶叫系いける?それとも苦手?遊園地の乗り物、絶叫系いける?それとも苦手?
絶叫系はものによりますね。苦手なのは、タワー・オブ・テラーとスプラッシュマウンテンです💦理由は垂直落下による体の痛みと、
スプラッシュだと落ちてる時間が長くて気持ちが耐えられない点です、、
何か工夫すれば克服できると思いますが、現状では全般的に苦手意識あります。。
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ろー

ろー

恋人に求めるもの、3つだけ挙げるとしたら何?恋人に求めるもの、3つだけ挙げるとしたら何?
・感性?一緒にいて穏やかな気持ちになれる人
・大事に思ってくれる=自分の優先順位が高い人
・運動神経が良いとかピアノが弾けるとか姿勢が良いとか料理が好きとか掃除が好きとかとか何かしらの尊敬できる部分がある人
--
贅沢言えば
・愛嬌のある人
・夜の相性?頻度?
・思いやりのある人(自分も影響される)
・お互い仕事1番でやっていける人、働いてれば。
・散歩好きな人
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み

年末年始の挨拶なくて傷付いてる

こんなにLINE返ってこないの初めて
あれ、私への気持ち冷めたかな、、?
両思いになって満足した?
釣った魚に〜のタイプ?



せっかくグラビティ消したのに捌け口欲しくてまた作っちゃったよ。。
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ロレッタ

ロレッタ

あけましておめでとうございます

昨年のことは昨年のうちに気持ちの整理がつけられて良かったと思うことがあり、新しい気持ちで新年を迎えられました😊
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ゆちゃん

ゆちゃん

泣いたあとのご飯やばい、胃が、気持ち悪い…戻すのは勘弁
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あま

あま

昨日付き合ってくれてありがと♡
めちゃ気持ちよかった😖
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🎀

🎀

国家・貨幣・労働

――この三つは、もともと一つの装置だった

国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。

国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」

この三つは、本来セットで設計されていた。

ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。

この分離が、現在の歪みを生んでいる。



国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ

もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。

しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP

国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。

その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。

ここに、断絶が生まれた。



貨幣──交換の道具から、支配のOSへ

貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。

しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。

・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの

こうして貨幣は「目的」になった。

人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。

この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。

そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。



労働──生存から切り離された活動

本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。

だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。

ここで致命的な分断が起きる。

・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う

そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。

これが、現代の疲労の正体だ。



三つをつなぎ直すという発想

国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。

国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む

これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった

では、どう再接続するか。

答えは単純で難しい。

「生きる」という感覚を中心に戻すこと。

国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。

貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。

労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。



これは理想論ではない

すでに世界のあちこちで兆しはある。

・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織

どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。

恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。

これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。



結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される

革命は不要だ。
破壊も不要だ。

必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。

それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。

右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。

国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。

その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。

そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。
心の声の星心の声の星
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rkmrrkbim

rkmrrkbim

画面から拝借[ウインク]

仕事場が新しく建て直しして
新しい上司が息子くらい若いイケメン
責任者になってまだ数年だけど
年末から忙しい中
一生懸命お昼も抜くほど頑張ってて偉い💮
親みたいな気持ちで遠いところから配置換えでやってきたこともあり
ちゃんとご飯食べてますか?とか聞いてあげたりしてます
いやあ夜しか食べない日もあるんですよって言うもんだから
持ってたチョコ食べて食べてって無理やりあげたりしてしまう
「( ゚д゚)ンマッ!「」って返されてキュンキュンしてしまうわたし
頑張れー٩(ˊᗜˋ*)و
ネコの星ネコの星
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