極限の計算するときって、「なんか不定形と呼ばれる形になる」→「ロピタルの定理とか計算テクで値だす」というふわっとした過程で、解いるけど、数学科の人はもっとちゃんと原理を理解して解いてるのかなぁ。(ロピタル使っていい条件が不定形だけじゃないってことはここでは置いておいて…^^;)もしかして数学科に行かなくても、ちゃんと高校数学やってれば、「原理を理解して解く」ってことが出来るのかな
ホヨトホー 投稿者
いいですよ!できる範囲でお教えします。わかんない問題とか送ってください[大笑い]