ここに魔術とあうか呪い(のろい/まじない)というかがある。基準はとても曖昧なものなのに、その基準と比べて自分が至っていないと「できない」ということにしてしまう。逆に言えば、自分で勝手に基準をつくって「自分はできない」ということを自演する
わしは有能でキレ者のレイを夢見るレイ推し人間…推しのカッコ良い姿も笑ってる姿もなんぼでもみたい…あわよくば首席殿の隣にいる姿をこれでもかって浴びるほどにみたい…緋を纏っても敬愛する首席殿の隣にあってほしいのだ…ベニとは別の方面から首席殿を支えてやって…