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GEさん
ロシアの移民管理とアゼルバイジャン人労働者
ロシアには、旧ソ連圏から多くの労働移民が集まります。建設や清掃、運輸、サービス業など、都市の生活を下支えしているのは彼らの力です。アゼルバイジャンから来る人も多く、街の風景の一部になっています。
特徴的なのは、移民を「制度的に管理」している点です。代表例が「パテント制度」。労働者自身が一定額を支払って就労許可を購入する仕組みで、これによって企業の枠に縛られずに働けます。国家は安定した収入を得られ、労働者も「正規の立場」を示せる。モスクワで働く青年はこう言います。
「パテントは高いけど、持っていれば警察に止められても堂々と書類を出せる」
さらに、ロシア語テストや文化適応を重視する仕組みも整えられています。言葉が通じれば社会統合のコストが下がり、受け入れやすくなる。旧ソ連圏からの人々には短期ビザや契約延長制度もあり、需要に応じて人の流れを調整できるんですね。
もちろん影の部分もあります。警察による書類検査や拘束は日常的で、2024年には「警察官の判断で最大48時間拘束・送還可能」という法案も浮上しました。2025年にはヴォログダ州が建設業での移民禁止を打ち出しましたが、企業側の反発で一週間で撤回された例も。ここには「必要だからこそ厳しく管理する」現実が表れています。
アゼルバイジャン人の中には「日本よりロシアの方が働きやすい」と語る人もいます。言葉が通じ、仲間のコミュニティもあり、稼げる額も悪くない。厳しさと利便性、その両方を含めて、ロシアの移民管理は一つの「安定の形」になっているのかもしれません。
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ℍ𝕒𝕝ꕤ
いろいろ思い出しながら観た。
やっぱりずっと泣きながら観た。
ハルちゃんバッチリ映っとった。
最高の思い出やんね。
最初のアンコールの後、さわおさんが「ありがとう」を言う瞬間、さわおさん、やっぱり泣いてたんだね。それ見て号泣した。
the pillowsのロックンロールはどんな時もそっと寄り添ってくれて前に進む時にはやさしく背中を押してくれるんだ。
夜になって急に落ちたけど最高のライブを観たら元気になった。
#きっと大丈夫
#祈りの一日
#感謝の気持ち
#深呼吸
#生かされている


Ninny

紫陽
普通は相手のことも祝わない。
相手と同じことをする。
でも私はね、相手の誕生日は
普通より2倍祝うの。
相手と同じことをしても、相手は気付かない
私にこういうことをしたって、忘れてるから。
でもね、相手の誕生日に2倍祝うと
相手は「こんなにたくさんお祝いしてくれた。
この子の誕生日は絶対祝わなきゃ」
って、印象付けられるから。
これって、心理学の1種なのかな?
そして私って、性格悪いかな?
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#ひとりごとのようなもの

リオる

さかな

チク前
この流れ多すぎんか?

どっと
番組のお気に入り☺️
鈴木大介さんの演奏だ〜
#JETSTREAM

りょ(ぉ

エキセ

水餅🍖

ラグナ
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