大の字拘束して全身をこちょこちょすると「くすぐったい!」と言う あまり早くギブされたくないんだよね だから少しずつ体力を奪いながらこちょこちょしていく そのうち声も出なくなってきたら、弱点をハードにこちょこちょする ほら、まだ声出せるじゃん これからが本番だよ 余裕なんかないよね
昭和詩選みたいなぶっとい本があったのでおもちゃ代わりにペラペラ見てた。現代小説のタイトルに使われると懐かしいとなる。ラノベにあった祝婚歌は幸せいっぱいで好きだ。ネットで拾った作者不詳の詩、あまりにも憂鬱な美しさでメモってある。誰の作品かは分からんままだろう。