計り知れない思いの詰まったサヨナラショーだったなーと。あの最後にはむら前楽の衝撃と大楽のこの世の終わりのような想いが両方降ってくるね。でも当時よりは落ち着いて観られたのでここで微笑んでたのね、そこへ目線いってたのね、とか今更の気づき。正直当時の記憶が断片的にしかないのよね。
「お嬢様、本日はどんな一日でしたか?」まぁまぁかな。思い出の結晶を作ろうと思ったんだけど「…夏休みの自由研究でございますか?」ううん、違うよ。でも、今日は上手くできなくて…明日またやってみるよ。「左様でございますか。上手くいくとよろしいですね、結晶作り」うん、雪が降るよ