オトンは終戦が9歳やったから色々覚えてて過ぎてあんまり話してくれやんかったけど、オカンは4歳やったから断片的に怖かったこと覚えてて「豪の中に入って怖かった」「疎開先でいとこに箒で追われた」「ラジオ聞いてる時にいとこの家のオルガン触って遊んでたら怒られてた」
人は、夢に向かっている時が一番輝いているんだよ!だから、夢が叶っても、その成功にしがみついているだけだったら台無しだし、夢破れても、新しい夢に向かえばまた輝けるよ!長い人生だから、一つの夢に破れたくらいでへこたれないで、また新しい夢に向かって歩いていこうよ!