何度でも言いますが、本文は小説でほんとに中身は私です。アンソロといえばアンソロですが、見方によっては違うかもしれません。しかし、どうしても他の方のあるりゅを見たくて見てほしくてこういう形になりました。あと純粋にスペックがないのと、製作できる範囲内でこの規模になっています。
個人的初日はとにかくあの熱量を浴びて呆然としていたのだけれど、今日はびっくりするくらい落ち着いてる。もちろんいい意味で。とても、すんなりというか まっすぐ入ってきたなって……ランスロットもアルトリアも人間だから間違いもするんですよね…もちろん他の人間も皆。