投稿
あや
この世に「あなた」はあなたしかいません。
「あの子」になりたい。
他人をうやらんで嫉妬して、自分はなんてダメなんだ。
なんて可哀想なんだ。
「どうせ私なんて……」
それは、自分を大切にしていない証拠。
あなたはあなたにしかないものを持っている。
自分が自分を認めなきゃ……誰が自分を認めるの?
友達に心を開けない。
親や周りの人にもっと認めてもらいたい。
好きな人がいるけど自信が無い。
こんなの私じゃない。
もっと違う私でいたい!
もし、心の中で何かくすぶっているなら。
自分から1歩を踏み出してほしい。
待ってないで。
「どうせ無理だし……」
なんて思わないで。
向き合うことから逃げないで。
ぶつかり合ったり、傷ついたり。
涙することもあるかもしれない。
でも、あなたのその涙が……言葉が、気持ちが。
立ちはだかる壁の向こうの新しい未来へ繋がっているから。
「自分を大切にすること」は、傷つかないように生きる事じゃないよ。
傷つくことを恐れて、何もしなかった「後悔」はずっと心に残るから。
たとえ傷ついても、そこで全ては終わらない。
そこからまた新しい道が始まるから。
あなたを「あの子」よりも素敵な自分にするのは……。
あなた自身です。
「自分」を大切に。
「友達」を大切に。
「恋人」を大切に。
「家族」を大切に。
そして……「今」を大切に。
今生きてる時間は今しかない。
だからみんなも諦めず何事にも頑張って挑戦しよ?
行動に出そ?
大切な人たちをこれからもずっと大切にね。

コメント
話題の投稿をみつける

たのす

あい♂

tomo 鷹

ぎゃん

よしさ

オゾン
グルグルしてる

柚

✨健康

19+81の
ユウキュウ
例えば、部下の「大丈夫です!任せてください」を鵜呑みにして丸投げする上司は無能だと思います。表では「頑張れ」と応援しつつも、裏では万一の時のセカンドプランを練っておくのが上司の仕事です
盲目的に信頼することは、いざダメだったときに相手に全責任を負わせることになります
なので、セカンドプランを用意しておくのは「不信」ではなく真の「愛情」だと思います
恋愛に於いても「愛してる」と言われたからといって「一時の気の迷い」であったり「よくよく考えたらそんなに好きじゃない」ということもあると思います。
その時に「ごめん、やっぱり好きじゃない」と言われた時に「愛してるって言ったじゃないか!」と憤慨するのは真の愛情でしょうか?
ということで私は信じません!
もっとみる 
関連検索ワード

星空の人
うちは、育児家事男女一切関係ないから、息子が小さいときは、送り迎え、夕食、風呂、洗濯、添い寝してたら、自分も朝まで寝てたことよくありました。でも子供が元気にしてると、またがんばろう!って。
星空の人
心に響いた。。