インフラ整備は父性的優しさ自律的に生きていけるように成長を促すいっときの支援、救済はその場しのぎでしかない。親鳥を待つ小鳥のように、またの支援を期待する。その支援は誰がする?それとも支援を期待した被支援者がしなくて済んだ苦悩に喘ぐのか?
つぎねぷ 投稿者
第3世界に先進国出身の者が訪れた際、現地の人間に金をやった。現地の人間は彼が去ってからも、それから訪れる旅行客などに期待し金をせびった。しかし、当然支援をする人間など居ない。現地の人間は苦しんだ。それなら、初めから期待させるような支援なんて必要なかった。