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Life robot2
なにはなくとも腹は減る。
日常の瑣末を音と詩で昇華するインストの妙技。柚木麻子の朗読テキストが、夕暮れの情緒を湛える散文だ。福原音のギターは箸の軽快なリズム、細野悠太のベースは飯の温もりを響かせる。
そこに柚木の声が溶け、食器の触れ合いや子らの帰宅を思わせる。「妻の不満、なのに飯は炊ける」
フェミニズムの翳りを帯びた言葉は、1940年代ポップスの残響とシャッポの歪なユーモアに抱かれ、現代の食卓を浮かび上がらせる。
カクバリズムの遊び心が、音とテキストの隙間に日常の詩を紡ぐ。ライブでは、この「めし」の喧騒が観客の記憶を刺激し、匂い立つ。
夏の夕暮れに聴けば、米一粒の重みが心に沈む。必聴だ。
ここでも現れる細野晴臣とYMO

めし
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レイク
疲れたけど楽しかった〜!

ル

フェリ

なえら
誰々の負担がーとか言いながらシフト担当スタッフ?の神経疑うとか言い出したり
ウェザーニュースキャスターのファン層って気持ち悪いというか面倒臭いというか、一部だとは思うけど。

奏
気力無くて起きられないし仕事に支障出るから行けない…

Xじゃね

泣き顔

ノルシ

鯉のか
首位と5位の差だわ

まっち
うちとは違うので。笑
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