私が松田聖子のSWEET MEMORIESを口ずさんでたら彼女が途中から入ってきて一緒に歌った 「お母さんが好きだったんだよね」って言ったら「良いセンスだな、私と仲良くなれそう」って言ってきて、そういうのが幸せでありがたいなどと思ったり
展望は明るい感じがするのでそういう意味では大丈夫なんだけど彼の辿ったン千万の過程について深く考え始めると流石に凹むのであまり考えないようにはしている 取り敢えずファイチャンに言いたいことはもう一人で全部背負わんでええというよりもまず「君はもうこれ以上怒らんでええ」です