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きのした
回答数 46>>
※あくまでも私の見解
王様はoutsiderという考え方に基づきます。
王というoutsiderを作る事で、国全体の統率を図るので、国民の怒りをその時の王様に向けたりする。王様が処刑→次の王様への怒りを無くす
いじめ:
家庭での居場所のなさ、安心できる場所がない状態で家族で比べられる状態(本人が必要な愛情の形をもらえていない、表せない)
学校内に関しても親が強く、自慢できない子供に対して外面を気にして周りを侮辱する姿を見せる
安心できる部分がなく不安定な状態で心身の暴力により人を抑圧する。
→自分に自信がないので、誰かを吊し上げて自分に攻撃が向かないようにしている
パワハラ:
判断を求められる立場、軸を曲げないようにするが故に固定概念での言動が必要になる
(マルチタスクが苦手)
また、酷い場合だと、上記いじめと同様に誰かを吊し上げる事で民衆の統率を図る目的もあります。
あくまでも見解です。誰でもこの立場になってしまう場合もありますので、常に今の状況や言動を見直すようにはしています。
あと、最近ですと正義欲というものがあり、それも誰か1人を吊し上げることで承認欲求を上げることもあります。ここの厄介な事は本人に全く自覚がなく自己の行動への正当性が論理的に示せる事です。
他人の正当性に関しては基本的にはグレーです。
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グーテンカルロスインダルジャンスの特徴は?
グーテンカルロスインダルジャンスの特徴は以下の通りです。
歴史的背景: グーテンカルロスインダルジャンスは、16世紀のカトリック教会の教義に基づくもので、特に贖宥状(しょくゆうじょう)に関連しています。これは、罪を赦すための手段として用いられました。
目的: この制度は、信者が罪を悔い改めることを促し、教会の権威を強化するために設けられました。信者は、特定の行為や寄付を通じて、罪の赦しを得ることができるとされました。
影響: グーテンカルロスインダルジャンスは、宗教改革の引き金となった要因の一つです。特にマルティン・ルターがこの制度に反対し、教会の腐敗を批判したことで、プロテスタントの運動が広がりました。
現代の視点: 現在では、グーテンカルロスインダルジャンスは歴史的な教訓として捉えられ、教会の権威や贖宥状の概念についての議論が続いています。
このように、グーテンカルロスインダルジャンスは、宗教的な側面だけでなく、歴史的な影響も大きい重要なテーマです。

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まじ寝ます頭痛いのはよろしかないかもw

ちま :)

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