齋藤さんの世界は言葉で満ちているを見てる。異なり記念日や声めぐりで文字で齋藤さんの言葉に触れていたけど映像で、手話で、その時の気持ちを改めて聞くと、より温度がある言葉として迫ってくる。そして、お子さんが大きくなって感じたことが記憶の感触に何だか少し変化を与えてるようにも見える。