ひろしは時々に周りを見ながらしかしひろしらしさを忘れずにいるだけだと思うのだが、やはり6人時代から何かこうその船のいちばん奥にあるがさもそうではないですよみたいな穏やかなな顔をした重要な動力宝石みたいな所があるような気がするって思ったけどもっと良い例えがたぶんある