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とろろ
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🍭ろる

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「こっちは滞在2時間なんだからいいじゃん。そっちの実家には3泊したんだよ?」って言っちゃった。
納得してなさそうな顔だったけど反論はなし。
妻の親戚関連の泊まりイベントがあまりに多いんだからそれに付き合ってる俺のこともちっとは考えてください。

ぐっさん
曇り空の朝です
気温は-6℃
雪が降ると気温は下がるのに、寒く感じないから不思議です
今日の最高気温は-2℃
今日は氷点下の予報です
今日のお写真は、いつもの定点と朝ごパン
そしてふくちゃんです
ふくちゃんは何か言いたげなご様子です
今日は少し雲海みたいなものも見えていました
昨日はホームゲレンデから少し離れたスキー場へ
南会津スノボサークルの方達と楽しく滑走する事が出来ました
ちょこちょこと水面下で動く事もあり、スキー場関係者の方とサークルリーダーさん、そして自分とで話を進めていく事も出来ました
まだまだ実現には遠いのですが、なんとかいい方向に出来たらいいな、と思っています
ホームゲレンデに帰る時、いい温泉のお話を聞けたので寄り道
民宿で入浴券を購入し、無人の日帰り温泉へ
民宿さんのご厚意で車も停めさせてくれてありがたかったです
帰ってきてからはお鍋をつつきながら、楽しくルームもする事が出来ました
ルームの途中で今日ご一緒するグラ友さんも到着し、ご挨拶も出来ました
ルームが終わった後に少しグラ友さんとお話も出来て、楽しい時間を過ごせました
冬休み9日目
滑走は8日目
世間様は今日からお仕事始めの所が大多数でしょうが、自分はもう少しお休みです
車泊生活も後半戦です
今日も無理なく、適度に、高度を維持して
楽しい1日にしていきたいと思います
お休みの方も、お仕事の方も
皆様にとって、良い1日になりますよう
#おはようGRAVITY
#イマソラ
#今日のわんこ




雲海

キリン🦒
#ファインダー越しの私の世界
#写真好きな人と繋がりたい
#写真愛好家
#今日の1枚
#笑って生きよう

朝🐓
参加

Shin.go (

中山 環
ユピーにおまかせは勝ちフラグなんやで

すぷー

🍭ろる

りん
いつも通りの朝
五時半起きは無理だと思ってたけど
アラームが鳴ったら起きられた
お弁当を作り
洗濯を三回回して
朝ごはんを用意して
旦那を見送る
実家から帰ってきた旦那は
あの日を境に奇行に走っている
昨日
あまりの部屋の汚さに
掃除機をかけようとしたら
「掃除するの?俺がかけようか?」
と詰め寄ってきた
「いいよ」
と答えると
「やっていいってこと?」
と食い下がるので
「いや自分でかけるの「いいよ」だよ」
と伝えた
夕方、買い出しから帰ると
旦那は子供たちと一緒にこたつでくつろいでいた
荷物に気付いた旦那が片付けを始めようとするので
「ごめん。こっちはいいから娘ちゃんのお風呂お願い。ごはんまで30分くらいあるし」
と伝えた
「さっき声かけたら、お母さんと入るって言うから」
「そっか。じゃあいいや」
「お風呂は洗ってあるから…これから溜める?」
「今から溜めても、もうごはんの時間だよ」
「………」
「ごはん食べ終わったら私が入れるからいいよ」
と、話しながら荷物を片付け、なんの意味のないやり取りをした
旦那が別の部屋にいた時に
娘とお風呂の話になった
「お父さんに、今日はお母さんとお風呂入るって言ったの」
「そうなんだ。たまにはお父さんと入れば?」
「いやだよ!だってお父さん普通じゃないもん!」
と娘はなんとも言えない顔で笑っていた
子供たちに張り付き
延々と話しかけるその姿は
二人にとって異質なのだろう
息子は旦那に
「最近僕のこと気にしすぎじゃない?なんで話しかけるの?」
と直球勝負だったが
旦那は黙ったままだった
こういう時こそ
自分の思いを伝えるチャンスなのに
子どもたちの行動に逐一口を出し
目の前のことだけを話していても
何も伝わらない
私がいたから黙っていたのなら
あまりにも不自然
「そういうとこだよ」
と思わず口に出そうになったけど
静かに見守った
もう橋渡しはしない
ちぐはぐな会話に
今までは「通訳」も兼ねて
間に入っていたけれど
自分で蒔いた種だから
雑草だらけでも
手入れして整えるも
好きにやればいい
私はもう知らん
なんでもかんでも
「ありがとう」
と言い
一生懸命に家事をして
子供たちを見張る旦那を見てると
とてつもなく疲れる
なぜ放っておいてくれないのか
「買い出しありがとう」
「今日も一日ありがとう」
「お弁当ありがとう」
消え入りそうな不安な声で
話しかけてこないで
私だっていっぱいいっぱい
受け入れる余裕がないのに
あなたの欲を注ぎ込まないで
謝罪も
感謝も
今は何もいらない
いつも通りやるから
今までのようにいてよ
「りんも今日から仕事?気をつけて行ってきてね」
もう何も気にかけないで
何か言われる度に
心がざわついて吐き気がする
それでも今日からまた仕事
気持ちを切り替えて
行ってこよう


チハル
フランスのデルバール社が作出したバラで、色彩の魔術師と呼ばれてた画家の名前から付けられました。
真紅や鮮やかな赤色に、白や淡いピンクの絞りが入り、非常に目をひくコントラストが魅力です。
丸弁盃状穴咲き、または丸弁平咲きで、花持ちが良いのが特徴です。
香りは、ローズやイチゴを思わせる中程度の香りがあります。
花言葉は、名誉、私を忘れないで、です。
花の色合いが変わってて素敵ですね~。
このバラも津市高野のレッドヒルズで見つかりました。

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