「(2ショットは)久しぶり」「300(3)年ぶりにお祝いした」と、自分のいなかった時間を見せつけられる中、唯一自分が持つ「同じユニット」を支えにしていながらも年度初めにそのアイデンティティを、あろうことが当の本人に捨てられてしまいそうになった事実がよぎってしまい、涙に溺れて欲しい