私はいつでも病みますよ。ですが、悲しんだりネガティブになる理由は一つもありません。私は私を生きるのでありその他の何のためにも生きておりません。恩が無ければ返す必要も無し。与えるかはその時の判断に委ねればいい。ただそれだけです。