まあ楽しかったけど、やはり幸せアレルギーだな、旦那と子ども、家族の話がメインテーマになると、私なぞの話は何も出来ない、恋人も居なくて浴びるように酒飲んでしょっちゅう記憶飛ばして、まともな生活じゃないから
さもんがみきえもんのへこたれないところを語ってたの、作中のどんな子も あの子はこういうところがちょっと頭痛のタネだけどよい子、っていう子どもたちを見守る先生たちの視点をふんわりと感じてにっこりしてしまうな。何年生でもそういうキャラクターの描かれ方が変わらないのすき