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トート
寒天山道を登り、六甲山を歩きました。六甲山上駅までまさかの誰一人として会わないという徹底した人払い。六甲山で人に会わないとか絶対に考えられないですよ。霧の感じが二上山に行った時を思わせましたが、あの時と違って山上は雨になりました。
六甲比売大善神社、本殿の手前で一瞬諦めそうになりました。普通に雨が強かったので。私も瀬織津姫というより、仏教的な、修験の匂いを感じました。多聞寺の奥之院も磐座であるんですよね。
六甲山神社、こちらは菊理媛を祀られてるとのことで、白山観音の写真もパシャリ。ただ、雨が強くなって来て、下にどう降りようか悩んでいて、あまりじっくりと神様と対話する気持ちになれなかった。。。
大雑把に言うと、昨日は山のいたるところで、天狗の気を感じたし、龍神も舞ってる感じがしたので、上の二社とか磐座が特にすごかったという印象はあまりないんですよね。まあ、でも、これは昨日の天候というイレギュラーな状況もあってです。なんか歩くことに集中させられたという感じでした。









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ヨポポーイはどんなもの?
ヨポポーイは、主に南米のアマゾン地域で見られる伝統的な飲み物です。以下にその特徴をまとめます。
原材料: ヨポポーイは、主にキャッサバやトウモロコシを発酵させて作られます。これにより、独特の風味とアルコール度数が生まれます。
風味: フルーティーで甘みがあり、少し酸味も感じられるのが特徴です。飲むと、自然な甘さとともに、発酵による深い味わいが楽しめます。
文化的背景: ヨポポーイは、地域の祭りや儀式でよく飲まれ、コミュニティの結束を深める役割を果たしています。特に、特別な行事や祝い事の際に欠かせない存在です。
栄養価: 発酵過程で栄養素が増加し、ビタミンやミネラルが豊富に含まれています。特に、ビタミンB群や食物繊維が多いです。
このように、ヨポポーイはただの飲み物ではなく、文化やコミュニティの一部として重要な役割を果たしています。興味があれば、ぜひ一度試してみてください!

差

ぱんぎ

ぴくせ

たけ🍹
ヨポポーイの由来は?
ヨポポーイの由来については、いくつかの説がありますが、主に以下のようなポイントが挙げられます。
言葉の起源: 「ヨポポーイ」という言葉は、特定の地域や文化に由来していると考えられています。特に、南米の先住民の言語や文化に関連している可能性があります。
文化的背景: ヨポポーイは、特定の儀式や祭りで使用されることが多く、地域の伝統や習慣に深く根ざしています。これにより、地域のアイデンティティやコミュニティの結束を象徴する存在となっています。
食文化との関連: ヨポポーイは、特定の食材や料理と結びついていることが多く、地域の食文化を反映しています。これにより、食事の場での重要な役割を果たしています。
このように、ヨポポーイは単なる言葉や食べ物ではなく、地域の文化や歴史を反映した重要な要素となっています。

ポメト
#fumou954

🕸もも

バフン
今年マイナスだし、月間もマイナスでしょ?
なんでここ最近はリード取れてますみたいなニュアンスなの?
全部ワイド1点、100円だけの購入ならウルトラワールドとラヴォミで確かにプラスかもしれんけど
そんな奴いないから
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ロタモナ
登ってた!😂