利こま、永遠にこまに振り回されてイライラが募る利。でも、ふとした言葉や態度で確信をつくこまにドキッとするも、それはそれでこまの癖にと理不尽にイライラを募らせ、最終的になぜこんなヤツを好きなんだ私は…と空回りしている面倒くさい利が好き