茅さんの存在が微粒子レベルに拡散して脳味噌の状態が最高にヤバくなった時期の経験があるため、汐留Bは救い(呪い(終わり))のひとつの形だしひとりじゃないってマジででけーんだよ、うれしいね、という気持ちになった さむいねと話しかければさむいねとこたえる人のいるあたたかさというやつ