ドライヤーしながらちょっと前のオモチャンの公募回をたまたま観てたのですが、家庭内の問題点をイマーシブ形式で見直そう!みたいな話してて、まさにこれを終活ベクトルでやったのがただいまタイムループなんだなぁの顔をしていた。
「三つ巴」「三すくみ」といった言葉があるが、「2」では1対1の双方向、相対するだけでしかないが、3つ目の要素が生まれて「1対1」でなくなると、「2対1」という構図も生まれるなど、瞬間にドラマが生まれる。