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水素結合が働くとなぜ密度が低下するのかまでおしえていただけると幸いです
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ワヒロ
[伊勢崎 敬]

𓍯𓈒

ネギ

ごんご
これからお仕事の皆様はお疲れ様ですがんばえ〜

詩乃
船旅いいよね

みとん

きすい

堀川

玄乃り

サクサ
グッズってまだ発表なってないのかな?
お財布と相談したいw
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ワヒロ

𓍯𓈒

ネギ

ごんご

詩乃

みとん

きすい

堀川

玄乃り

サクサ
シフ
そうですそうです。(伝わりにくいかと思いましたが理解してもらえて良かった) 一番安定する配置が隙間だらけなので、安定した形で固定される固体状態だと嵩張ってしまうんです。
シフ
水分子はくの字型の形状をしています。 『くくくくく』のようにくを重ねるように並べて置くのが一番コンパクトになります。(例えば紙コップは凹みの位置が同じなので百個コンパクトに重ねて売っています) しかし、くの両側に水素が、折れ曲がり部に酸素がある関係で、2つの水分子の水素結合がくの字の端どちらかと折れ曲がり部の間で起こります。(上の紙コップのイメージだと凹みの位置が揃えられず、紙コップでピラミッドのタワーを作るようなイメージです。非常に嵩張ります) 水でも氷でも水素結合は働いていますが、水の方がちょっと自由にに動けるので、『たまたまズレてハマりかける』ケースがあり少しコンパクトになれるんです
名前なし 投稿者
うわあやっぱりそういうことなんですね! 水素結合は悪い意味で規則正しい四面体構造をとってしまうから隙間ができてしまい、固体はその水素結合を切ることができないために隙間が埋まらないという解釈で良いですか?