人を(恋愛的な意味で)好きになったことがないから、恋に落ちる=そういうことをしたいと思うってことだと思ってたんだけど、アロマンティック・アセクシャルの本を読んだらどうやら恋と性欲は違うものらしく、益々恋愛というものがよくわからなくなった。「好きな人に会うと胸がドキドキする!」みたいなのはフィクション限定の比喩的表現だと思ってたんだけど、もしかして本当にある…?