は、春ちゃん!よかった、ずっと顔見せてくれないから俺、もう嫌われちゃったのかと…。え、冬?いいんだよ、あんなやつもう。俺にはもう、お前しかいないんだ…お前の暖かさ、さくらの香りのする君が、好きで好きでたまらないんだよ…結婚しよう、春ちゃん!