米国大統領によるラディカルな保護主義を賞賛する声が信じられないことに本邦内からもーーもちろん、ぐらびちー内からもーー漏れ聞こえてくる。私が彼の国民であったら、とてもではないが御免被りたい。ユニラテラリズムのマウンティングのために国民生活がぶっ壊されつつある。