間違いなく創作世界における百合というものに一切の抵抗なく入り込んでいってしまった原因はまどマギにあると思ってる。百合アニメだと言ってる訳ではなくて、あれを小二の頃に狂ったように見てたせいで今の百合豚の私が産まれたと思う。