今日はカウンセリングの日だった。迷路のように考えていること、心にひっかかっていることを解きほぐし、自分や他者について考える臨床心理士さんとの時間はなくてはならないものだ。長く通っていて思うのはカウンセリングの技量というのは、膨大な知識によって成り立っているのではないかということ。