この1on1の形式は後ろに人いて「うわー嫌だな」って思うところはあるんですが、帰り際のにこやかなオタクが見れてそれはそれで幸せになれるので、壇上から階段踏み外すリスク(気をつければいい)ないから実はいいのかもと思い始めた。