恐らくジュースを頼んだゆーごがそっと呟いた「美味しい☺️」にきょも様が瞬時に反応して「甘い?(小声)」と言葉を返したのが流石すぎたどんな小さな声でもゆーごの言葉を決して聞き逃さない、きょも様の“髙地優吾に対する本気”を感じた