「刃牙らへん」への不満を述べるなら、古参キャラのジャックがいくらファイトスタイルを進化させた所で新鮮味に欠ける点と、今作のテーマを否定する事になるけど「嚙道」という闘い方自体が鋭利な鮮血を常に伴うため、格闘漫画特有の戦闘中のカタルシスを読んでいて得難いものにしている点を挙げる。
今年のサマソニは日にちごとにポップとロックに振り切ったラインナップってお話をいつかどこかで見かけたんだけど、SMILE! :D eraのタイミングでロックの日に呼ばれるポーター、なんか胸熱というかおめでとうの気持ちでいっぱいに、、、!!