自分を蔑ろにしがちな樹だからこそ、照れたりせず真っ直ぐに樹のいいところを本人に伝えてくれる優吾の存在ってとても大事なんだと思う樹はそういうのに慣れてないからすぐ恥ずかしくなって誤魔化しちゃうけどさ、それでも優吾には私たちの代わりにめげずに樹の良いところを本人に伝え続けてほしい