指導教員が書いた解説文読んで、涙出た、作家をこんなにまっとうに冷静に批評して、それでもって作家を救う強い言葉があり、このタイミングだからこそこういう言葉が大事で、誤解を受けそのイメージで継承されていきそうな潮流に静かに抗っている感がある